築72年の古民家再生記録
金属外壁工事 ガルバリウム鋼板
H16.4.26から
南側の庭に面した部分にガルバリウム鋼板をはりました。古風な入母屋の屋根と杉焼板の部分とのコントラストを強調するために、できる限りフラットなL型に仕上げていただきました。
当初見積にはいっていたバルコニーのアルミ手摺りまで排除し、ガルバリウム鋼板で加工した「見切り」をつけました。美観的には、私が望んでいたとおりの仕上がりとなったのですが、家内には、市販のふとん挟みが使えないという新たな問題が指摘され、ただいま大いに悩んでおります...どなたかいいアイデアございませんか??
古民家再生記録トップページへ
次頁へ